四国遍路情報サイト「四国遍路」
遍路宿

37番岩本寺目前、四万十川へのアクセスも抜群の宿【GUEST HOUSE 40010(高知県四万十町)】

スポンサーリンク   2017年にオープンした「GUEST HOUSE 40010(ゲストハウスしまんと)」は、37番札所岩本寺まで約5km、高知の清流・四万十川も近い便利な立地です。行動的で地元愛溢れるオーナ
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遍路道

金倉寺山門で見ることができる規格外の中務茂兵衛石柱[右]【76番札所「金倉寺」門前】

中務茂兵衛の四国遍路を発展させた師僧の寺である第76番金倉寺。茂兵衛さんと縁が深いだけあって通常は見ることができないような規格外の標石を門前で見ることができます。   あなたにおすすめ    四国遍路
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遍路道

金倉寺山門で見ることができる規格外の中務茂兵衛石柱[左]【76番札所「金倉寺」門前】

中務茂兵衛の師僧の寺院・第76番金倉寺。関わりが深いだけあって標石が数多く残されています。そのうちの2基はこちら山門前にあるもの。大きさや表記内容など、規格は他では見られないものになっています。
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遍路豆知識

四国遍路に役立つ「道の駅」まとめ【高知県編】

札所間の距離が長い高知県の遍路道は買い物困難エリアも多く、食事や休憩場所を提供してくれる道の駅の存在をありがたく感じます。地元食材やグルメがひととおり網羅されているので、高知県の食文化に触れるのにも道の駅は最適です。
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遍路道

國境の古道で峠を越えて土佐へ入る【阿佐國境「古目峠(こめとうげ)」】

かつて土佐へ入國する際に厳しい取り調べが行われていた古目番所を過ぎて、旧土佐浜街道であり阿波・土佐國境の峠である古目峠(こめとうげ)を目指します。
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遍路道

宍喰住民による涙の別れと徳島県最南所に位置する霊場【古目大師(こめだいし)】

徳島県最南の街・宍喰(ししくい)。ひと山越えると高知県という県境の街でもありますが、古の四国遍路を回想しながら県境を越える古道の峠を目指したいと思います。
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遍路道

四国最小の鉄道事業者に間もなく登場する世界初の乗物【阿佐海岸鉄道「DMV(Dual Mode Vehicle)」】

四国八十八ヶ所を順打ちで進んだ場合、徳島県の次は高知県に入ります。その県境の街にある僅かの小さな鉄道をご存知でしょうか。国鉄の置き土産ともいえる小さな鉄道事業者は今、変革期を迎えています。
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遍路道

山寺である箸蔵寺へ向かう交通機関の変遷【別格15番札所「箸蔵寺」への箸蔵山ロープウェイ】

標高633mに位置する別格15番箸蔵寺への参拝の足は、現在ロープウェイが担っています。しかしながら戦前・戦後の一時期は今と少々事情が異なっていたようです。その遺構をいくつかの場所でみることができます。
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遍路道

かつての箸蔵街道沿いに残されている中務茂兵衛標石【別格15番札所「箸蔵寺」参道】

八十八ヶ所参りとしては少々不便な場所ですが、昔から多くのお遍路さんが訪れていた番外霊場・箸蔵寺。巡礼者はいくつかのルートを選択して寺を訪れていました。寺院がある山へ続く道沿いに標石が残されています。
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